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6/25 仕事の後に映画鑑賞「ビリギャル」 [仕事]

    6/25(木) 5時40分起床~!6時10分から7時10分までブログ作成&訪問~!

7時20分から7時55分までストレッチ~。

8時55分出発~!バス停に目標としている9時10分、5分前に到着した。

バスを乗り換えて、9時43分到着。次の目標は、9時30分です。

仕事は、売掛買掛伝票入力や納品請求入力などよくやり遂げました。

感想というか、次の段階に上がってるように思います。

無理といってしまうと終わってしまうので、まあ~人間それぞれやるべきことをやる。

苦手なこともあるでしょう。得て不向きが人間にはある。誰よりも早く上(就労)を目指す!苦手なことを悩んでもしょうがない。だったら、得意な部分を伸ばせば良い。

そんなことを思いながら日々働いてる。

モナモナ終って、映画鑑賞「ビリギャル」

投稿サイトに掲載された実話を書籍化しベストセラーとなった「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」を、ドラマ「あまちゃん」の有村架純が金髪ギャルに扮して映画化。名古屋の女子高に通うさやかは、偏差値30の学年ビリという成績。見かねた母に塾へ通うことを提案され、入塾面接で教師の坪田と運命的な出会いを果たす。金髪パーマに厚化粧、耳にはピアス、極端に短いミニスカートというギャル全開なさやかに面を食らう坪田だったが、さやかの素直な性格に気付き、ふたりは慶應大学への受験合格を約束することに。偏差値30のギャルが、偏差値70の慶應大学現役合格を果たすまでを、笑いと涙で描いていく。監督は「いま、会いにゆきます」「涙そうそう」「ハナミズキ」などを手がけた土井裕泰。ビリギャル~~~~~~~~!

 感想 人間やる気になればなんでもできるというのを教えてくれた作品です。だって!普通の常識だったら、偏差値30から慶応大学目指す?そりゃあ可能性は全くゼロではないけど・・・、という自分も学力ではないけど突然病気になって歩けなくなって、絶対に治ると日々言い続けて今がある。だから、なんとなく似ている部分もあると思った。勿論今でも治ると信じてます。諦めなければ絶対に良いことがある。もともと学力があって、やる気がないだけだと思っていたが、映画見る限り本当に学力がなかった。聖徳太子は、かわいそうな女の子?とか独特な解答面白かったです。なんで?と聞くと、だって太った女の子なんでしょ!ともう爆笑~。ビリギャル工藤さやか(有村架純さん)笑顔が超良かったです。

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